東京のホテル往診
多言語対応で診療します
東京で医師が必要ですか?
当日中のホテル往診が可能です
This Week's Disease Trends in Japan
COVID-19
Influenza
Gastroenteritis
医師が宿泊先まで直接お伺いします。
風邪・インフルエンザ・発熱・胃腸炎など
様々な症状でお困りの方へ。
英語・中国語・韓国語を含む
多言語で診療に対応しております。
オンライン予約は24時間いつでも可能です。
WEB QR
診療までの3ステップ
①予約と問診
予約・問診フォームにご入力ください。
②ロビーでの待ち合わせ
ご本人の体調や状況によっては、同伴者による対応も可能です。ロビーでの待ち合わせが難しい場合は、宿泊施設の前でお待ち合わせいたします。
③本人確認と診療
パスポートにて本人確認を行った後、宿泊先のお部屋で診療を行います。
選べる3つの定額プラン
プラン A
処方箋
¥50,000
処方箋を発行します。ご自身で薬局を探して
薬を受け取っていただきます。
プラン B
薬のお渡し
¥60,000
その場で薬を渡します。
必要な場合は、無料で処方箋を発行します。
プラン C
薬と診断書
¥70,000
その場で薬を渡します。必要な場合は、無料で処方箋を発行します。
診断書(⚠️英文のみ)もその場でお渡します。
お会計
下記のクレジットカードが使用できます。
現金でのお支払いも可能です。
主に、かぜ・インフルエンザ・COVID-19・胃腸炎・花粉症などの、軽度な内科系の症状に対する診察を行っています。
緊急性の高い症状や重い病気が疑われる場合は、お近くの救急病院を受診してください。救急病院の探し方が分からない場合は、ご宿泊先フロントのスタッフにご相談ください。⚠️緊急時は、119番に電話して救急車を呼んでください。
当クリニックでは、臨床経験15年以上の医師のみが診察を担当します。
内科・皮膚科・小児科・軽度外傷など、幅広い分野に対応できる体制を整えています。
診察料・処方箋料・交通費が含まれた定額プラン(50,000円・60,000円・70,000円)の3種類からお選びいただけます。
診察の結果、専門病院への紹介が必要と判断された場合は、定額プランではなく、紹介状発行料を含む50,000円の料金となります。
診察料は同一です。プランA・B・Cとも、ホテル往診とオンライン診療で料金の差はありません。
お薬の処方、その場でのお薬のお渡し、診断書の発行については、ホテル往診の場合はお部屋で直接お渡しし、オンライン診療の場合はご宿泊先へお届けします。
はい。英語・中国語・韓国語での対応が可能です。
また、タイ語・ベトナム語・スペイン語・ドイツ語・フランス語・ロシア語・マレー語など、その他の言語にも対応できる場合があります。ただし、当院のウェブサイトおよび問診票は英語・中国語・韓国語のみ対応です。
日本では、医師の処方箋なしに抗生物質を入手することはできません。
当クリニックでは、診察のうえ必要と判断された場合に限り、適切な抗生物質を処方します。
いいえ。屋外や公共の場所での診療はお受けしていません。
ご宿泊先であることが確認できない場合、診察をお断りする場合があります。
ご予約時の問診票にご記入いただいたご宿泊先住所が、サービス提供エリア内かどうかを確認します。
東京23区のうち、以下の区はサービスエリアに含まれます:
千代田区、中央区、港区、渋谷区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、中野区、豊島区
上記以外のエリアでも、品川から40分圏内(横浜・千葉の一部など)の場合は対応できることがあります。サービスエリア外の場合は、ご登録のメールアドレス宛にその旨をお知らせします。
はい。距離や予約状況によっては、横浜や千葉の一部エリアへのホテル往診も可能です。
対応可否については事前にお問い合わせください。
はい。保険請求用の診断書の発行が可能です。
正式な書類が必要な場合は、ご予約時にプランCをお選びください。
Q and A
診療可能エリア
品川から40分圏内であれば、横浜・千葉でも
診療できる場合があります。
状況により変更となる場合があります。
問診後の予約ページに空きがない場合は、
tkyclnc@tokyoclinicjapan.com
までご希望の日時をお知らせください。
可能な限り調整いたします。

